Life review

休み明けはもう怖くない!憂鬱にならない考え方5選!

30代必見!自己成長と充実感を見つける7の法則 https://www.peetaaan.com/petan-thinking-3024 いつも私のブログを...

こんにちは、pettanです。

長期の休みが終わって、日常生活に戻るとき、憂鬱になることがありますよね。
私も過去にそんな経験があります。
夜、眠れなくて遅くまで起きてたり、なにもやる気がしなくてダラダラ過ごしたり。
始まってしまえばそれなりに過ごせるけど、始まるまでが憂鬱で仕方ない。

今回は長期の休み明けに憂鬱にならない考え方をお伝えします。
ぜひ参考にしてみてください。

憂鬱にならない考え方5選

1.自分の気持ちを受け入れる

長期の休みが終わり、憂鬱になるのはごく自然なこと。
憂鬱になることは特別ではないので安心してください。

憂鬱になって当たり前!

そして、無理に気持ちを抑え込もうとせず、自分の感情を受け入れましょう。
憂鬱な気持ちを認めることで、明日への気持ちが整います。

2.目的を持って行動する

目的を持って行動することもオススメです。

目的を持つと行動に意味ができます

気持ちを前向きにするために散歩をする。
休暇中に食べすぎたから運動する。
すっきりするために部屋をきれいに掃除をする。
新しい教養を身につけるために本を読むなど。

ダラダラ時間をやり過ごすのではなく目的を持って行動すると気持ちも前向きになれます。

3.いつもの生活リズムに戻す

休暇中は生活リズムが崩れるやすいですよね。

遅くまで起きてたり、寝てたり。
食事する時間や内容もいつもと違ったり。

休みの日の夜更かしは醍醐味だけど。。

まずはいつもの生活リズムに戻すことが大切です。
そうすれば憂鬱な気持ちを軽減できます。

いつもの生活リズムを意識して過ごしましょう。

4.目標を見直す

目標を見直しましょう。

目標を立ててなかったら立てるのもオススメ

目標を見直すことで、モチベーションを向上させることができます。
明日から目標をどのように達成させるか考えたりするのも楽しいです。

目標達成後の自分を想像するのもいいですよ。
逆算していまできることをやるのもオススメします。

5.次の休暇を楽しみにする

休暇の終わりを考えるのではなく、次の休暇のことを考えましょう。

せっかくなら楽しいことを考えましょう

次の休暇やイベントを楽しみにすることで、前向きな気持ちになれます。
計画を立てて、楽しみを見つけることが大切です。

楽しみは待っていてもやってきません。
自分で楽しみは作っていきましょう。

まとめ

今回は「休み明けはもう怖くない!憂鬱にならない考え方5選!」でした。

長期の休み明けはどうしても憂鬱になってしまいますよね。

私はいざ仕事が始まると憂鬱な気持ちはなくなって、いつもの生活に戻るのがオチでした。

こんなことなら憂鬱な気持ちを抱えながら休日を過ごさないで、充実した日にすればよかったと思ってました。

せっかくの休日です。
憂鬱な気持ちを抱えて過ごすのではなく、前向きに充実させることも大事です。

時間は戻りません大切にしましょう!

最後に

このブログではコメントや質問もお待ちしてます。
よかったらお寄せください。

今回も最後まで読んでくれてありがとうございました。
では、また次回お会いしましょう。