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ゼロ秒思考で話題のHINGEを使ってみた

どうも、こんにちは。
ぺったんです。

今回は「HINGE」についてお話しします。

HINGE(ヒンジ)

ぺったん

この記事では次のような人におすすめ!

  • バインダーに悩んでる人
  • オシャレで持ち運びに便利なバインダーがいい人

ゼロ秒思考の本を読んでいざメモ書きを実践したい外出先でA4の用紙にメモ書きしたから「おしゃれなバインダーが欲しい」とお悩みではないでしょうか?

今回の記事では普通のバインダーでは物足りない人のために、今までと違ったバインダーを紹介します。

ゼロ秒思考

メモ書きによる頭のトレーニングでお馴染みの本。

「ゼロ秒思考」著:赤羽雄二

「ゼロ秒思考」はA4の紙に考えてることを書いて頭の中を整理しましょうと書かれています。実際A4の紙に書くとき、バインダーを使っていますか。

テーブルの上で直に紙を置いて書くのもいいけど、バインダーに紙を挟んでおけばテーブルがなくても平なところでメモ書きができます。

でもバインダーってなんかダサくないですか

バインダーは事務的でオシャレではありません。外出先でバインダーを出すのも抵抗があります。

そんな悩みを解決してくれるオシャレなバインダーを発見しました

商品名は『HINGE

この「HINGE」使ってみました。

HINGEを使ってみた

HINGEを使ってみて感じたメリットとデメリット。

メリット3選

1.見た目がオシャレ

見た目は大事ですよね。見た目がおしゃれだと使うときテンションも上がります。

ここで1番大事なのは使いたくなること。道具はできるだけテンションが上がるものがいいです。なので、おしゃれは重要ポイント

外出先でメモを書くときバックからHINGEが出てきたら普通のバインダーより注目度も上がります。

2.軽いから持ち運びに便利

メモ書きは思いついたときにしたい。だからこそバインダーを持ち運べるのは便利。

「HINGE」は軽いため持ち運びやすい。紙も約20枚ぐらい挟んでおけるから、準備しておけば用紙不足もないです。

公式では約20枚とあるけど、実際使ってみると10枚ぐらいがちょうどいい感じ。

3.ペンが付けられる

「HINGE」にはペンホルダーがあります。

※ペンの形によっては付けられない場合もあるかも。

バインダーとペンが一緒にあれば、すぐ書きたいとき「ペンはどこ」と探さなくていいです。

デメリット2選

1.素材が柔らかい

書いてて感じたのが素材が柔らかい。クネクネしてそこまで書きやすくなかったです。

バインダーは硬いから書きやすいと思います。

軽量化やデザインを考えると素材がこうなるのも仕方ないと思います。ただ書きづらいと使わなくなります。

もう少し硬めの素材だったらよかったです。

2.紙が挟みにくい

紙が挟みにくいです。

紙を入れようとすると紙の角が折れ曲がったりして余計に挟みにくくなることがありました。

キレイな紙に書きたいので、折れ曲がるとガッカリします。ゼロ秒思考は時間も勝負。紙でもたつきたくないですね。

まとめ

私は、結局「HINGE」は使わなくなりました。やはり書きにくいが1番大きかったです。

軽くて持ち運びやすいけど、そんなに外出先でメモ書きすることがなかった。外出先でゼロ秒思考するより、家でやったほうが私は集中できました。

今は一般的なバインダーを使っています。

お値段も安くておすすめ。

私はバインダーの素材は硬いほうが書きやすくていいです。使う場所と用途で使いたいバインダーも変わると思います。検討してみてください。

最後に

このブログでは人生相談を募集してます。お問い合わせから相談内容を送ってもらえば回答します。よかったら相談お寄せください。

コメントや質問もお待ちしてます。

今回も最後まで読んでくれてありがとうございました。
これを読んでくれた人の人生が豊かになりますように。

では、また次回お会いしましょう。