Life review

機嫌よくすごすオススメ3選

失敗の捉えかた https://www.peetaaan.com/thought-007 どうも、こんにちは。ぺったんです。 今回は「過去...

どうも、こんにちは。
ぺったんです。

今回は「機嫌よく過ごす」について話していきます。

機嫌がいいと生きやすい

機嫌がいいといいことがたくさんあります。

  • 自分自身楽しい気持ちになる
  • 周りから話しかけられやすい
  • 気持ちが前向きになる

そんなこと分かっていても気分の浮き沈みはありますよね。

生活していれば気分が落ち込むことだってある。一緒にいる人の機嫌が悪くて自分まで落ち込んでしまったり。

ただ機嫌が悪いと自分にとってもいいことはありません。楽しいことも楽しいと思えなかったり、人に優しくできなかったり。自分の周りの雰囲気も悪くなったりでいいことなし。

自分の機嫌をちゃんとコントロールできれば、これらのことは起きません。

自分の機嫌は自分でとる

自分の機嫌はどうやってとるのか。それは自分でとるしかありません。どんなに周りがチヤホヤしてくれても自分の機嫌なんて自分次第。

機嫌悪いアピールをして周りにチヤホヤしてもらうのは子どものうちだけ。大人になってもそんなことしてたら、人としての評価は下がります。

パートナーのように親しい仲でも、機嫌をとってもらおうなんて考えたらダメです。パートナーのように親しい仲ならなおさら機嫌よく過ごさないといけない。

そうしないと当たり前のように一緒にいてくれたパートナーがいなくなるかもしれないですよ。

周りの人は自分のご機嫌どりではありません。自分の機嫌は自分でとりましょう。

自分の機嫌をよくするオススメ3選

自分の機嫌をよくするオススメ3選

1.運動をする

運動するするとセロトニンが出ます。セロトニンは脳内の神経伝達物質のひとつで、ドパミン・ノルアドレナリンを制御し精神を安定させる働きをします。通称「幸せホルモン」なんて呼ばれてもいますね。運動の中でもジョギングがオススメ。30分ぐらい走るとセロトニンが活性化されます。

2.理想の人を思い浮かべる

理想の人を思い浮かべて「その人だったら、こういうときどんな態度をするかな」と考えます。理想の人になりきると行動が変わって気持ちも変わるので、機嫌が悪くてもいつの間にかにフラットな気持ちに戻れます。

3.口角を上げる

“良いことがあってこその笑顔じゃなくて笑顔でいりゃ良いことがあると思えたらそれが良いことの序章です”

これはMr.Childrenの「PADDLE」にある歌詞です。良いことがあっての笑顔じゃなくて笑顔でいれば良いことあるよってね。暗い顔してる人に良いことなさそうだしね。機嫌が悪くても口角を上げて笑顔で過ごしてみてください。

以上が自分の機嫌をよくするオススメ3選でした。

自分の機嫌のとり方はさまざまです。自分に合った機嫌のとり方を見つけて実行してみてください。

今回は「機嫌よく過ごす」についてお話ししました。
ぜひ参考にしてみてください。

最後に

このブログでは人生相談を募集してます。お問い合わせから相談内容を送ってもらえば回答します。よかったら相談お寄せください。

コメントや質問もお待ちしてます。

今回も最後まで読んでくれてありがとうございました。
これを読んでくれた人の心が少しでも強くなれますように。

では、また次回お会いしましょう。